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「もっと見て…触って先生…」いよいよ拓見と肌を合わせる実央は、ずっと待ち望んでいた光景に恥ずかしいと思いつつも素直に求める。一方の拓見も余裕がないようで…?「抑えられない、味わい尽くしたい…外も、中も」二人の熱は、朝まで続く…!
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