ポイント 2% 2pt
「私が、処女じゃなくなってもいいですか?」雪也くんの部屋から、電話でそう伝えた。櫻庭さんはどう思っただろうか。そして…「さくら子さんもシャワー浴びる?」いよいよこの時が…。
この作品にはまだレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?