ポイント 2% 14pt
「テネアリアが、俺の妻だと告げたんだ」「血濡れの悪鬼」の異名を持ち、誰もが恐れる孤独な皇帝ユディングと政略結婚をした15歳の幼妻テネアリア。霊峰セレクでの襲撃を乗り越え、ユディングからの不意打ち「俺の妻」発言に大歓喜♪ 想いはますます募り、彼の役に立つ皇妃になることを目指す!!ところがユディングの叔父・プルトコワの突然の訪問に新たなピンチの予感――…!?
この作品にはまだレビューがありません。 今後読まれる方のために感想を共有してもらえませんか?